植物プラセンタ(胎座)ガイド

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ライ麦プラセンタ(植物性)

ライ麦プラセンタを、もっと知る

動物性のほうが、植物性よりも優れている。
理由は、成長因子(グロスファクター)が含まれているから。
……という見方をする動きがあります。それは、
植物プラセンタと名乗っているもののなかに、
植物の胎座から抽出されたものではないものがあるからです。

では、リームシュナイダー博士によって開発されたライ麦プラセンタは、どうなのでしょうか?
これは、れっきとしたライ麦胎座由来なのだそうです。
ブタ胎盤由来と酷似したアミノ酸バランスを保持しているそうで、
しっかりと動物性の代替品の役目を果たしていると思われます。
動物性ホルモンの危険性がないのもポイントですね。

2008年に商品化されたばかりのライ麦プラセンタ配合の美容ドリンクは、
2009年春の時点で、実はほとんど宣伝に力を入れておらず、
知るひとぞ知る「噂の逸品」となっているのも、マニア心をくすぐります(笑)!
いずれはメジャーな美容・健康品として認知されると思いますが、
あまり知られていない今のうちから、評判の効き目を試してみるのもいいかも。

●1986年 動物性の代用となる植物プラセンタの研究に入る
●1996年 ブラジル化学中央会議でライ麦由来の有効性を発表
●2003年 特許申請
●2008年 植物性・ライ麦由来の使用の美容ドリンクを商品化『ライプラセンタ

 
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